FXの自動売買の3つの深い闇を初公開

FXの自動売買の3つの深い闇を初公開 手法

私も作ったり利用をしている自動売買はFX以外にも多くあります。

そのことに関してよく質問をLINE@で受けるので説明をしていきます。

 

また、自動売買の内容だけではなく、FX業界の裏側の部分も話をしていくので興味のある人は

②の【証券会社とグルになり利益を飛ばすものがある】から見てください。

 

FXの自動売買の3つの深い闇を初公開

FXの自動売買を選ぶ際のポイントが私なりにいくつかあるのですが1番大事だなと思うことをこれから記載していきます。

ちなみに個人的には自動売買よりも自分で分析をして取引をする方が良いと思っています。

なので少し否定的な考えを持っているので、それを踏まえて情報として判断をしていただければと思います。

 

過去データから利益が出ているからと言って今後も利益を出し続ける訳ではないということ。

そして、そのシステムの中身を知っていれば

 

「この相場の時はシステムを止めた方が良い」

なども判断して進めるようにすれば自動売買は時間の無い人の強い味方にはなると思います。

FXの自動売買の3つの深い闇を初公開

①FXの自動売買は手法が分からないことが多い

まず第一にエンジニアの方の気持ちになって欲しいです。

自分が何年もかけたり、かなりの時間や労力をかけて作ったものを無料で提供したいという人は少ないです。

 

開発者の方により変わりますが無料でも提供していただけるのであれば、きちんと自分自身の手で検証をして欲しいです。

 

 

そこで問題となるのはFXに限らないですが、自動売買はどこで取引をするのかが分からないことが多いです。

ざっくりとした概要はあったとしても具体的に全ての数値などは見せてもらえないものが多いです。

 

反対に中身を公開しているものは、自動売買の数値などを自分で設定して上手いこと相場に合わせて使用してください。

というものが多いです。

 

相場を分析できず、自分でFXの取引をする能力がないから自動売買を使用するという場合の人は、このタイプの自動売買は使用しても宝の持ち腐れになることが多いです。

 

基本的に考えてもらいたいことは、中身の手法の具体的な部分が分からないので、なぜ負けたのかや改善をすることが難しいということです。

 

 

さらに、1ヶ月だけ使用して損失を出したとしてもその後もやっていた場合利益にすることができたかもしれないということが多いです。

これは、自動売買だけに限りませんが自分で原因が分かっていた場合は、まだ納得できています。しかし、システム頼みの場合は納得できない人が多い傾向にあります。

 

また、ロジックが分かった場合でもほとんどの手法がインジケーターを基にして取引のタイミングを条件にしています。

その関係からライントレード と違い、年中使えると言ったものではなく、相場により機能しなくなるということが挙げられます。

反対に言えばライントレード の自動売買だった場合などは汎用性があり、どの期間でも条件が合いやすく期待したパフォーマンスを出せると思います。

 

インジケーターだけで条件を組み込んでいく場合のやり方もあるのですが、その場合は期間に合わせて最適化(カーブフィッティングとも呼ばれる)をしているので、作成した時に参考にしていた期間に合わせるものなので数字で見るとかなりの好成績をしているという感じです。

 

手法に関して自分はyoutubeやこのブログでは情報を挙げているのですが、基本は水平線を元にした取引しかないので直接LINE@に連絡をもらえれば別の手法に関してもご相談に乗ります。

 

FX聖杯手法を初心者が5時間で勉強する方法

 

 

連絡用LINE

②証券会社とグルになり利益を飛ばすものがある

ここでは少し怖い現実の話をしていくのでFXに好印象を持っていて現実を見たくない人に関してはこの項目を飛ばして次に読み進めてもらえればと思います。

 

では、内容に入っていきます。

簡単に説明すると、FXの証券会社はお客様(利用者)の損失もしくは取引手数料を会社の利益として運営をされています。

そのため収益が上がらないと会社は潰れてしまいます。

 

では、あなたが証券会社の人間であれば沢山取引をして負けてくれる人が多ければ利益が上げやすいということです。

 

この話は冷静に誰でも思いつくと思います。

この話しが事実だとすると稼ぎ過ぎる人がいると迷惑に感じると思います。

 

なので稼ぎ過ぎる人に関しては取引の金額を制限したり、負けるように価格操作をしたりして、最悪の手段としてアカウントの利用を停止したりもしています。

 

これは小さい会社ほどその傾向にあります。

理由を考えてみると簡単で大手ほど変なあ悪印象を持たせると大変な損失になります。

 

しかし、まだ小さい企業に関しては広告費(アフィリエイト報酬)を大きく設定してでも使用者を増やして知名度を上げていきたいが収益も欲しくなり、出金ができない傾向にあります。

 

そのため、証券会社を紹介しているアフィリエイターの人の多くはこのようなまだ小さい企業の紹介をします。

その結果利用者さんの正当な利益の保証がされない現実があります。

 

その内容に関してバイナリーオプションでは顕著にその傾向を見られるのでそちらに関しても知りたい人は下記から確認をしてください。

 

バイナリーよりもFXをやるべき5つの理由

 

また、よく「自動売買を無料で利用させてあげるからこの証券会社で登録をして」という話も最近多いですよね。

その裏側をこれから話をしていきいます。

 

この裏側としては簡単に言うと証券会社とグルになってお金を巻き上げようと言うものです。

 

証券会社と紹介者(アフィリエイター)の両方で人を集めていき資金をある程度まで増やさせていきます。

増えたところで利用者にバレないように負けるように、システムと証券会社とが手を組んで価格を操作していきあたかも「誰のせいでもないどうしても避けられない負け」を演出するものがほとんどです。

 

そのため、その紹介者(アフィリエイター)と証券会社は利益が大きくでます。

さらに、このような紹介で入った人の多くはめんどくさがりだったり、知識がないことから負けたとしても入金を再度行い取引をします。

 

すると、アカウント自体を紐付けしているので永久に証券会社からは狙われると言うものです。

 

他の証券会社でやらない、他のアカウントで行えば利益を出せていたのにということが多く相談で話を聞いています。

 

「自分もそうかもしれない」

「それならどうしたらいいの?」

 

と言うあなたはこのページの1番下からLINE@に登録をしてもらい、連絡をしてもらえれば自分が直接通話をします。

FXの自動売買の3つの深い闇を初公開

③自動売買の過去実績は参考にしかならない

①の項目でも言いましたが自動売買の過去の実績はFXでは関係がないことが多いです。 

 

システムを作る際に参考にした期間を元にして最適化(カーブフィッティング)をしているので、その参考にした期間でしか通用しないものが多いです。その期間が10年のものと1年のものを比較した時のメリットデメリットを説明していきます。

 

10年のものの場合は10年間通用していたと言うことから安定感はありますが利益率などは低い傾向が非常に高いです。

しかし、そのデータの多くあるのが、リーマンショックなどの大事件などの時の取引を消しているといることが多いです。

 

反対に1年と言う期間を元にしてく作られたものに関しては、高利率な反面安定感がないと言うことが挙げられます。

「先月は調子が良かったが今月は全然利益が出ない」と言うことがあります。

 

これらが機関による今後や未来の部分に対しての情報になります。

また、これから話をするものはその実績を作った手法についても伝えていきます。

 

 

その内容というもので覚えて欲しいものはナンピンとマーチンゲールです。

ナンピンというものがあります。

 

 

 

ナンピンというものは、取引をすでにしていてまだ決済をしていない状況。

つまり、まだ取引中のものがあり今決済をすると損失が出る状態の時にその注文よりも大きな金額の取引をして平均して損失の額を下げるというやり方です。

 

 

そして、マーチンゲールというものはあくまで自分の認識ではあるのですが、負けが確定した時に賭けていた金額の2倍などの賭けてその取引で勝てばトータルで利益が出るというやり方です。

 

 

この二つを覚えて欲しい理由としては、負けた時に追い打ちをかけるタイプのものであるということです。

利益を出すときは大きな利益を上げるのですが負けた時の損失がかなり大きいです。

 

具体的に言えばこれから上昇すると思いシステムが取引をしたら下降トレンドになり、戻ってくるまでひたすら上方向への取引を繰り返すという時下手すると資金の全額が吹き飛んだ経験があります。

 

高利率を出すとなると負けない(勝率が高い)もしくは損失に対して利益率がかなり高い取引ことが多いです。

このナンピンとマーチンゲールで勝率を高いと表現をする人が多いので気をつけてください。

利益率が高い取引に関しては取引をするポイントが、トレンド相場に限定されるので取引回数が少ない傾向にあります。

 

ここまではどのようにして過去のデータで損益を出すか、そしてどんな取引が多いのかを伝えてきました。

ここまで読んで頂いてるあなたは自動売買は最悪じゃないかと思うことがあるかもしれませんがモノは使いようです。

 

自分でシステムの中身を理解していて、これからの相場の傾向が分かったりするのであれば、かなり使えるものになります。

 

これからトレンド相場になりそうだからトレンド相場を狙った手法を持つこの自動売買を稼働して自分の代わりに取引をしてもらおう。

という考えであれば良いと思います。

 

また、自分もレンジ相場用とトレンド相場用を常に稼働をしてレンジ相場の時にトレンド用システムで負けていたとしてもレンジ相場用で利益を出すというようなも形でやっています。

また、その時の資金に関してはかなり少額で資金が吹き飛んでも良いような金額で回しているのでそれで毎日1万などが入れば最低限の生活自体はできると考えてやっています。

FXの自動売買の3つの深い闇を初公開

FXでの自動売買はダメと言われているが使い方次第

現状で私も自動売買を回しています。

その自動売買に関しては有料、無料のものも使用しています。

使用している証券会社もXMもあるのですがそれ以外に自分が仲良くさせていただけている証券会社さんの所も使っています。

XMでFXをする12のメリットと3つのデメリットまとめ

 

また、そこに関して自動売買を無料提供して運用をすることも可能ですが。私のところに関してはあえて資金を溶かさない方向で進めてもらう形で話ができます。

 

利率は他よりも少ないですが良い物はあるので気になる人は下記から連絡をしてください。バカとハサミは使いようです。

 

ちなみに3ヶ月利4000%の自動売買なども持っています笑

 

 

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